会長あいさつ

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 2018-19年度 運営方針
 
会  長     三 谷 進 一
 2018-2019年度国際ロータリー、バリー・ラシン会長方針は「インスピレーションになろう」です。意味はいろいろありますが、我々の第2670地区桑原征一ガバナーは、動機つける・鼓舞する・精進する と解釈されておりますので、同調致します。又、第2670地区ガバナー方針は「共に考え、共に行動しよう」と言っております。

私の考える川之江ロータリークラブ会長運営方針は次のように考えております。

  1. 2670地区桑原征一ガバナーは愛媛第Ⅰ分区より出ていただいているので、川之江ロータリークラブは、我々の代表の気持ちで全面協力意識を持って、各位この一年間地区参加よろしくお願い致します。
  2. 長期ビジョン3年目、愛媛大学社会共創学部学生の継続支援を行ないます。サポートのスケジュールのステップアップです。
  3. 米山奨学生の受入とお世話です。愛媛大学修士科、社会共創学部に台湾より張瀞文様が決定しており、しかも四国中央市に住むことになりました。カウンセラーも寺井隆仁郎会員に決まりました。
  4. 短期交換派遣学生となる川之江高校生を応援します。
  5. 私の目標を皆様にもお願いするのですが、家庭に、町内会・会社・ロータリークラブに、もう一歩努力をしようと思っております。皆様も共に考え、共に行動してくれる人をロータリーメンバー内で一人作って下さい。川之江ロータリークラブメンバーは素晴らしいから入会してもらいました。そんな方にお願いするのも何ですが、私と共にもう一つ努力して下さい。少なくとも私が成長できていると思います。一年後を楽しみに、皆様と一緒に、頑張りたいと思っております。よろしくお願い致します。
  6. 委員会を楽しみましょう。委員長を中心に、1年間同じ目標で何を一緒に考えたかを大切にして欲しいと思います。
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