組織一覧

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2018-2019年度 役員・委員会構成
  ◆ 役員 ◆
会長 三谷進一
幹事 石川隆文
理事 三谷進一 石原紘一 鈴木 謙 坂 宗尚
SAA 宇髙光重
会計 安東克正
 ◆ 委員会 ◆
以下委員長は◎ 委員
長期戦略特別委員会 ◎石原紘一 鈴木 謙 好重忠三 長野光正 佐々木敬史 坂 宗尚 横内文行 土肥義紹
方針  2年目の長期戦略委員会は、不要論も聞こえる中、初年度に討議し一応の報告が出来たことも踏まえ、各会員皆様の『奉仕の実践』のあるべき姿についても研究し『よりよいクラブ』を目指します。
職業奉仕委員会 ◎大西聖和 石川綮一 星川和紀 三宅文雄 宇高尊己 森実秀郎
方針

 職業奉仕の目的は、事業及び専門職務の道徳的水準を高め、あらゆる有用な業務は尊重されるべきであるという認識を深め、あらゆる職業に携わる中で、奉仕の理想を生かして行くことと言われています。

 その為に次の事項を実施したいと思います。

 1、毎例会において「四つのテスト」を唱和する。

 2、担当例会の卓話を実施する。

 3、職場訪問の実施。

社会奉仕委員会 ◎久保安正 長野光正 井上由文 毛利泰治郎 藤原康展
方針

地域社会との連携を深め、地域に貢献できるよう活動を行っていきたいと考えています。

1、四国中央ふれあい大学への協賛

市民が多くの人とふれあいを持ち、魅力ある生涯学習を進める為に、市内ではなかなか見ることが出来ない文化講演会、名画・音楽・演劇等の鑑賞会などを実施している市の事業への協賛です。

2、四国中央紙まつりへの協賛

紙のまちとして市内の製紙会社等が中心となり、紙製品の販売や書道パフォーマンスや踊りを行う等、地域を盛り上げるイベントの協賛です。

3、四国中央市障がい者福祉団体連合会スポーツ交流会への協力

伊予三島RCと共に、参加賞としてティッシュペーパーを寄贈致します。

国際奉仕委員会 ◎尾藤淳一 三好重忠 宮内哲也 寺尾浩一 篠原孝賢 (地区国際奉仕
ファンド小委員)
方針

2018-2019年度RI会長方針「インスピレーションになろう」、第2670地区ガバナー方針「共に考え、共に行動しよう」に基づき、川之江ロータリークラブ国際奉仕委員会として、国際親善と国際理解を深める活動をします。

1.
長期交換留学:学生や学校に対し、事業を案内し、理解を深めていただけるよう活動します。

2.
短期交換留学:派遣学生に対する支援とフォローを行い、受入れ学生に対しては、日本に対する理解が深まるようおもてなしをしていきます。

3. 国際奉仕ファンド

(ア) キャンプメリーハート(RI7470地区障害者自立支援センター)への支援

(イ) 書き損じハガキ・キャンペーンへの協力

(ウ) その他、地区からのプロジェクトに対応

4.
その他:委員会活動を活性化し、ロータリーへの理解が深まるようインスピレーションします。

青少年奉仕委員会 ◎寺井隆仁郎 石原紘一 矢野隆志 田辺龍夫 髙橋賢司
方針

 本年度、三谷会長の運営方針には愛媛大学社会共創学部、米山奨学生への支援、短期交換派遣学生の川之江高校への応援等が示されています。委員会のメンバーがよりいっそう次世代を担う青少年少女とロータリーとの交流が広がっていけるような場を提供してゆければと思っております。

1.南北中学生の「将来の夢」を聞く会の開催

2.南北中学生へのロータリー文庫の寄贈

3.ロータリー少年少女キャンプへの参加推進及び支援

4.米山奨学生への支援

クラブ奉仕委員会 ◎坂 宗尚
方針

川之江ロータリークラブ主催の各種会合に可能な限り参加し、会員との親交を深めるとともに、三谷会長のご指導のもと各委員会と協力し、ロータリークラブの運営が円滑に行えるよう努力したいと考えております。

ロータリー財団
委員会
◎佐々木敬史
方針

 1917年アーチ・C・クランフが26ドル50セントの基金で礎を築いたロータリー財団の使命は、ロータリアンが健康状態を改善し、教育への支援を高め、貧困を救済することを通じて、世界理解、親善、平和を達成できるようにすることです。

 1979年にフィリピンで600万人の児童にポリオ予防接種をするという活動を始めた財団は、1985年ポリオプラス・プログラムを開始し、25億人の子供たちに予防接種を受けさせ、125か国35万件あった発症数を99.9%減少させ、撲滅まで後一踏ん張りの所まで来ました。

 ロータリー財団は、支援戴く方々からの自発的な寄付のみによって支えられています。本年度も、年次基金の100ドルとポリオプラスに20ドルの1会員合計120ドルのご寄付をお願いし、重ねて、ポールハリスフェローも3名程度ご協力を戴きたく存じます。

 バリー・ラシンRI会長方針「インスピレーションになろう」、桑原征一地区ガバナー方針「共に考え、共に行動しよう」を受けた三谷進一会長の運営方針にもあります様に、「一年後の成長を楽しみに、もう一歩努力をしよう!」を合言葉に、ご寄付という行動をして戴ける方々が少しでも増えれば幸いです。また、長期戦略計画3年目にあたり、地区補助金(教育的プロジェクト)を活用した「愛媛大学社会共創学部 学生支援プロジェクトⅡ」を実施させて戴きますので、会員の皆様のご協力の程、宜敷くお願い致します。

米山記念奨学会委員会 ◎横内文行
方針

米山記念奨学委員会の使命は、海外からの優秀な学生を日本に招き、勉学を支援することで、将来「日本と世界を結ぶ架け橋」となって国際社会で活躍する優秀な人材を育成することです。

 本年度川之江ロータリークラブは、台湾からの留学生 張瀞文さんの世話クラブとなります。
本奨学制度の趣旨をご理解いただき、ご支援・ご協力を宜しくお願い致します。

プログラム委員会 ◎石村 浩
方針

 川之江RCの会員皆さんが、地域の人びとへのインスピレーションとなって、次世代のために持続可能な活動を行うようなリーダーとして、行動を起こす意欲を引き出していく事を目指して、例会等の年間プログラムを作成提供いたします。

三谷進一会長の方針に基づいて、川之江RC各委員会皆様それぞれのやり方で前進できるよう手助けしたいと思っています。

職業分類委員会 ◎宇田 正 鈴木宣弘
方針

本年度の地域の職業分類調査を行ない、新入会員及び変更が必要な会員の職業分類を理事会と協議して決定していきます。

職業分類については原則に則した充填未充填の分類表を作成管理し、入会を希望する候補者については、会員増強委員会並びに会員選考委員会と連携し、職業分類を理事会と協議します。

出席委員会 ◎三木秀二 髙原達也
方針

 活動方針として「例会が明るく楽しい場となるようにしたいと考えています。

 1.出席率100%達成を目指す。

 2.メーキャップの情報提供と推進。

 3.例会はもとより、他の行事参加も積極的に行なう。

 会員皆様のご協力よろしくお願いします。

雑誌委員会 ◎石村榮一 土肥義紹
方針

「ロータリーの友」は、日本のロータリアンが緊密に連絡を取り合い、情報を共有するための機関誌として企画されたものです。RIよりロータリー地域雑誌に指定され、ロータリー会員にはその購読義務もあります。

 これから一年間、毎号の興味深い内容や有益な記事の紹介を通じ、会員の皆さまに「ロータリーの友」に一層の関心と親しみを感じてもらえるように努めます。

 また、川之江ロータリークラブ及び会員からの「ロータリーの友」への記事の掲載についても呼びかけてゆきます。

会報委員会 ◎谷 裕二
方針

会員の皆様に毎例会の情報を始めクラブの活動状況や会員関係情報を、タイムリーにそして正確に伝え、会員間の情報共有化を図れるよう活動してまいります。

また、会員の皆様の寄稿、情報提供など、ご協力宜しくお願いいたします。

親睦活動委員会 ◎石川豊和 後藤徳彦 山下 哲 佐々木信幸 向井 稔
安東克正 杉浦兼吾 星川知之 大久保宏茂 内藤丈典
方針

親睦活動委員会は、クリスマス家族会や家族旅行などを通して会員間の親睦を深めること。なにより毎週の例会運営の中でも、当委員会の役割は大切であると考えます。

三谷会長の方針に基づいて、どのようにすればクラブ内で有意義な親睦活動ができるか。四つのテストの「好意と友情を深める」「みんなのためになる」親睦活動を、メンバー一丸となって「共に考え、共に行動」していきたいと思います。

皆様のご理解ご協力をお願い申し上げます。

広報委員会 ◎大西聖和 石村榮一
方針

 ロータリークラブが実施している奉仕活動が、地域社会の多くの人々に認識され、理解を深めるように公共イメージの向上に努めます。また、公式ホームページのMy ROTARYの登録を推奨し、そこから利用できるロータリー会員向けの情報やツールによって各委員会と連携を強化して、共に考え、共に行動したいと思います。

研修委員会 ◎山川浩一郎
(クラブ研修リーダー)
高畠重章 近藤敦夫
方針

会長の方針に従いロータリーの情報とクラブの伝統を基盤に会員にロータリー情報を伝える。

1.研修委員会を開催する。(3回)
2.オリエンテーションを行う。

会員選考委員会 ◎篠原正能
方針

新会員の入会は、クラブを活性化させます。会員増強委員会より推薦された方を、当クラブ会員としてふさわしいか、その人格、職業上および社会的地位並びに一般的な適格性など、クラブ細則に照らしながら、会員増強、職業分類委員会と連携を密にして、会員選考を図りたいと思いますので、宜しくご協力の程お願い申し上げます。

会員増強委員会 ◎大西宣弘 鈴木 謙
方針

 RI会長の方針ならびに三谷会長の運営方針に従って、本年度も会員増強を図り、退会者の防止に心掛けたいと思います。特に若い会員の増強に注力し、そのためには会員の皆様からの情報提供をお願いし、積極的な会員増強を目指します。

SAA ◎宇髙光重
方針

 三谷会長の個性の発揮と方針の遂行がうまく行くよう補佐を意識しつつ、会場監督としての立場で、風紀を守り気品ある例会運営に務めたいと思います。みなさんには、お祝いごと、楽しいことなどニコニコニュースへの積極的な発信をお願い致します。

 

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